Irish Music

金属弦のハープ

松井ゆみ子さんの友人・海草料理研究家のプラニーさん宅へ。
お2人で日本食についてのお仕事をされている間、私にこんな貴重なハープを貸して下さいました。
隙間なく古代ケルトの模様が刻まれているハープの音は厳かで、気分は「古の吟遊詩人」。

金属弦のハープ

ソフトクリーム

牧草がいつも新鮮で美味しい牛乳が取れるため、乳製品が本当に美味しい!
バターやチョコレートでそのことは納得してましたが、ソフトクリームを試すのは初めて。
イニシュモア島で1件しかないスーパーマーケットのソフトクリーム、海風に吹かれながら頂きました。

ソフトクリーム

ミルクピッチャー

イニシュモア島の食堂、ここにもシャムロック柄が......。
と、思ったら「あっ、四つ葉だ!」
拘ってないところが、アイルランド的。

ミルクピッチャー

フィッシュチャウダー

今回の旅で何度も頂きました。
サーモンと白身魚の切り身がゴロゴロ入っていて、食べ応え充分!

フィッシュチャウダー

泥炭地 続き

暖炉にくべるものは、こうやって切り出されたターフです。
クノックスーンの敷地内にありました。

泥炭地 続き

泥炭地

クノックスーンの敷地は、泥炭地の中にあります。
360度見渡す限り広がる大地と空、現実を忘れてしまうスケールです。

泥炭地

観光客の人気者

ダブリンのグラフトンストリート入口に佇むモリー・マローン像。
彼女のことを歌った曲は、最近の私のライブの定番曲です。

観光客の人気者

パディさんは......

ボタンアコーディオン奏者でした。
なんと彼のCD(!!)と楽譜をプレゼントしてもらいました!

パディさんは......

パディさん

この方が楽器屋の店長さん。
随分親身になって相談にのってくれました。

パディさん

コンサーティーナ

ドネゴールの小さな楽器屋さんで出会ってしまいました。
直に触って買える機会なんて滅多にないので、弾けもしないのに買ってしまいました。
ドイツのホーナー社の楽器です。

コンサーティーナ

1  2  3  4  5  6